WorkSafe-Google CSE solution


より安全な Google Workspace!
完全暗号化・自主管理を実現

 

 

より安全な Google Workspace へ

Google Client-side Encryption(CSE)は、Google Workspace が高度なセキュリティおよびコンプライアンス要件に対応するために提供する、先進的なデータ保護機能です。CSE によって企業は自社の暗号鍵を自ら管理でき、機密データが Google のクラウドサーバーに到達する前に暗号化 されることを保証します。

WorkSafe は、この Google Workspace クライアント側暗号化(CSE)とシームレスに連携する革新的な設計を採用。 Google Workspace の使い勝手を損なうことなく、高い自主性・安全性・コンプライアンスを備えたデータ暗号化および鍵管理ソリューション を企業に提供します。

 

Google CSE x WorkSafe

第三者による託管型の鍵管理サービスとは異なり、WorkSafe は Google CSE の鍵の生成・管理・制御権を企業に完全に取り戻します。社内に WorkSafe Server をオンプレミスで導入することで、鍵の正当性を自社で検証できるだけでなく、各アカウント/各鍵の利用状況を細かく管理でき、企業の「デジタル主権」を真に実現します。

KACLSの導入形態比較

 


WorkSafeが解決する3つの主要課題

 
 

WorkSafe ライセンスモデル

※WorkSafeはGoogle Workspace Enterprise Plus、Frontline Plusなどのバージョンをサポートします。
 

今なら、WorkSafeをさらにアップグレードすることも可能です!

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 〜WorkSafe最上位セキュリティ保護パッケージ〜

FIPS準拠のハードウェアセキュリティモジュール(HSM)を組み合わせ、
企業レベルの鍵管理と保護メカニズムを実現し、重要データの安全性を確実に守ります。

 
ぜひお気軽にご連絡ください。 専門スタッフがご対応いたします。

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